Point 1つぶやき・フォロー増加の代行をいたします!
毎日の「おはよう」のあいさつから、手動でのお悩み相談、
自動(bot)での会話まで対応するこで、お問い合わせへの転換率がアップします!
毎日の「おはよう」の挨拶

リアルタイムで流れる自分のタイムラインの中から「おはよう」の4文字を含むつぶやきを探します。
そのツイートに対し、@ユーザー名を付けてさわやかな朝の挨拶をします。
相手はシステムだとは思っていないので、返事してくださる確率が高く、プロフィールを見てくれる確率も高くなります。
「おはよう」の挨拶は、ツイッター上でも絶大な好印象をもたらします。
毎日の増加フォロアーへのリフォローとDM

フォローしてくれた人にフォローを返します。
さらに、そのタイミングで自己紹介のDMを送ります。
このタイミングでDMを打つことにより、友達の多いユーザーに対しても印象を残し、
スパムではない印象を残すことができます。
DMは、「フォローありがとうございます」という柔らかめの文章を設定します。
そこで、何かシステムで困ったことがあったときに、気軽にツイートできる関係を作り出します。
手動でのつぶやきと会話

botだけでは、たくさんのユーザーと仲良くなることができません。
毎日お友達のタイムラインをに入ってゆく事によって、より親近感を与え、仲の良い友達を作ることができます。
ただ、タイムラインを拾うことは、素人では難しいのが現状です。
ツイッターでつぶやいている、その人にあったフレンドリーな会話を1日朝と夜30分ずつほど施策します。
自動(bot)でのつぶやき

ツイッターでこういった企業のニュースリリースは、タイムラインから流されがちです。
いろいろなつぶやき方をしてみないといけません。
これを手動で行うのは、大変な時間がとられます。
これを、約1時間に2回、定期的に定型分を入力し、御社のニュースリリースを流すことができます。
そして、変更などは随時メールのやりとりで切り替えることができます。
効果測定をしながら、キャッチコピーとつぶやきを考えていきましょう。
自動(bot)での会話

「寒い」というキーワードに対して「風邪に気をつけて!!」、
「風邪ひいた」というキーワードに対して「しょうが湯をどうぞ((((´∀`)_旦」など、
特に寒暖に対してのつぶやきは非常に多いため、ヒットしやすい傾向があります。
「風邪」などの弱っているトーク(お悩み)に対して相談になることで、人は喜びを感じます。
そのキーワードごとに会話として成立しやすいようにすると、たまに続けて会話が成立します。
様々なTwitterユーザーの方と仲良くなることができます。
@返信、DM返信

1日に2回、@あて先へのチェックと返信、DMのチェックと返信を行います。
また、そのログを纏めてメールにてお知らせいたします。
また、こちらで回答不可能な具体的な内容は、担当者へ引き継ぎます。
フォロアーの増加施策

フォローしてくれた人をリフォローする
1日に2回、@あて先へのチェックと返信、DMのチェックと返信を行います。
また、そのログを纏めてメールにてお知らせいたします。
また、こちらで回答不可能な具体的な内容は、担当者へ引き継ぎます。
フォローしてくれない人をアンフォローする
フォローしても、1週間経過してもフォローしてくれない人は、アンフォローします。
なぜなら、フォローできる人数に制限があるからです。
2000人以内であれば、自分のフォロアー数+200人まで。
2000人以上であれば、自分のフォロアー数の1.1倍と言われています。
しかし、実際の弊社での運用実験では、1.1倍するとアカウントが凍結されます。
ツイッターの仕様やルールが明確ではないため、ブロードバンドジャパンでは、1日200人を上限とし、フォロー施策をしていきます。
新規にフォローする
フォロー返しと合わせ、200人までを新規にフォローしていきます。
次のPoint 2では、フォロアーの推移を報告、フレンドのプロフィールデータをCSVへ、
セグメントした指定データへのDM送付についてご説明いたします。
» Point 3 他社サービスとの違い

